「(わたし)らしさ」を活かすリーダー術

わたしらしく導く時代へ

組織の中で、チームの中で、
リーダーとしてどう振る舞えばいいのか——
正解を探して、誰かのようになろうとして、
息苦しさを感じたことはありませんか?

このページは、「わたしらしさ」を土台にした
新しいリーダーシップの在り方を考え、
読み物やワークを通じて、自分らしい軸を育てていく場所です。

誰かの理想像ではなく、
自分自身の言葉で、人と関わり、チームを動かす。
そんなリーダーを目指すあなたへ。



“わたしらしさ”を活かすための3ステップ

1.自己理解ワーク(リーダータイプ診断)で気づきを得る

リーダータイプ診断 ←クリックで診断スタート!

2.読み物でヒントを得る
  日常の中で使える、リーダーの視点や問いかけを紹介しております

かつての私は、仕事に情熱を注ぐタイプでした。タスクをゲームの...
「らしさを活かすリーダー術」と言うと、“タイプ別に向き・不向...
若手社員向けの研修に行くと、毎回出てくる感想があります。 そ...
「らしさを活かすリーダー術」と聞くと、“自分らしく振る舞えば...
「らしさを活かすリーダー術」と言われても、そもそも“自分らし...
以前、経営者の方と会話をしていたときのこと。 社員の方々から...

3.組織の中での自身のあり方をじっくりと見つめなおす
組織の中での自身のあり方は、明確な答えがあるものではありません。
だからこそ、ときに立ち止まり、自分の考えや感情を言葉にしてみることが次の一歩につながることがあります。
静かな対話の中で自分自身の輪郭を確かめていく時間も、大切な学びの一つです。

組織の中での自身のあり方を、対話を通して整理する場として、Ryokan’s room をご用意しています。


心地よく、あなたらしく。

ここから、新しいリーダー像を育てていきましょう!